レッツぶりぶり

12月6日は、ひよ企画の小林大地がワークショップを西尾市岩瀬文庫で行いました。

その名も、「幻の玩具、ぶりぶりを作ろう!」

というなかなかイカス名前のワークショップです。

江戸時代ごろにお正月の縁起物として、子供への玩具として作られたり送られたりしたものだそうですが、現存するものはなく、どうやって遊ばれていたのか、いまいちはっきり解明されてないおもちゃだそうです。

大人も子供もみんなぶりぶりぶりぶりいいながら作るわけです。

ぶりぶりぶりぶりぶりぶり・・・・

きゃりーぱみゅぱみゅと同じくらい文字ずらのインパクトがありますね。


型紙からがんばって飾り付けされたぶりぶりはとても完成度が高く、シニアの方も多い中みなさん満面の笑みで帰って行かれました。


れっつぶりぶり!


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